デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.5/ 総数: 7件
[1点] D・M・C オワタ\(^o^)/
3巻でピークを迎えるというクソ漫画になりました。
思い返せば女の子も不細工だしほとんど下ネタ。
いつかピークくることは分かってるが期待してしまう自分がいた。
この巻でその自分は死にました。ありがとうございました。
もう二度とこのクソ漫画に干渉することはありません。
買ってはいけません。買ってしまった人は全てのページに
クソを塗りましょう。そして燃やしましょう。 (2008-04-23)
[3点] 慣れただけ?ちょっとおとなしくなった印象。
5巻では、4巻までとは少し違う作風となっている。
登場人物はほとんど同じであるが、事件のその後だったり、私生活だったり、と内容が富んでいる。
巻末では新たな展開が予想される出来事があり、嗚呼これで、また6巻も読んでしまうんだろうなぁ・・・下品だわ。と思いつつ。
評価とは関係ないが、映画化されるようで、主人公のクラウザー2世の実写があまりにも漫画とそっくりで、驚いてしまった。 (2008-04-22)
[5点] なんだかハイセンスな楽しさです!!!
久しぶりに笑わしてもらいました!!!!
読み出したのはある昼下がり、私は弟の部屋で何か漫画を拝借しようとしていた所…
見つけたのがこの作品です!!!!!
見ればわかります!!!!
クラウザ-さん最高です! (2008-04-10)
[2点] 再会と再来
KIVA、デズム、パイパニック・チェーンソーといずれも強烈な不快感と存在感を与えたキャラクター達が再びお目にかかれたのは驚きましたね。
DMCとの戦いに敗れ、再び這い上がろうとする者達のズレた行動はお茶目で面白いです。
また根岸がなぜクラウザー「2世」であったのか?
きっといつか「1世」がでるのだろうと思いましたが、ここにきてついに・・・!といった感じです。
見所は以上の2点でしょうか。
今巻は前巻とは打って変わってギャグに爆発力も無く、言葉に鋭さも無いのが残念。
お馴染みのフレーズや行動もインパクトは消えていてどうにも不完全燃焼といったところです。
作者は幅広く描いてるのでしょうが、どうにも1話1話に「被り」が見られるようになってきてしまい新鮮味が薄れてきているようでどうにも考えてしまいます。
「被り」が「お約束」になるまでの面白さもありませんが。
斬新なテコ入れができるかどうか、次巻はこの作品の正念場ではないでしょうか。
(2008-04-04)
[3点] 勢いが・・
他の方も書かれてますが、初期の勢いが無くなったというか、ぶっちゃけ飽きてきました。


4巻あたりで終わらせた方が良かったかも。


映画化もどうかなぁ、と。 (2008-04-03)
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