BASTARD!!―黒い虹〈1〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
BASTARD!!―黒い虹〈1〉 (集英社スーパーダッシュ文庫)
萩原 一至, ベニー松山
集英社
発売日: 2001-09
定価: 520 円
アマゾン価格: 在庫切れ
アマゾン売上ランキング: 90381位
在庫切れ
萩原 一至, ベニー松山
集英社
発売日: 2001-09
定価: 520 円
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 3件
マーン=シヘッド大陸へ進軍漫画版の100年ほど前の話…。
齢300歳を数えるダークシュナイダーは、マーン=シヘッド大陸への侵攻を開始する。
しかしマーン=シヘッド大陸への海路は地図に描かれたことも無い空前絶後の難所であり、ほとんど情報がない…。一体なぜそのような状態になったのかも含めてほぼ全ての情報が無いまま、D.Sはマーン=シヘッド大陸への道を強引に切り開いていく…。
魔人D.Sの破天荒振りが存分に楽しめる一冊。 (2008-04-12)
齢300歳を数えるダークシュナイダーは、マーン=シヘッド大陸への侵攻を開始する。
しかしマーン=シヘッド大陸への海路は地図に描かれたことも無い空前絶後の難所であり、ほとんど情報がない…。一体なぜそのような状態になったのかも含めてほぼ全ての情報が無いまま、D.Sはマーン=シヘッド大陸への道を強引に切り開いていく…。
魔人D.Sの破天荒振りが存分に楽しめる一冊。 (2008-04-12)
黒い虹「BASTARD!!」は1987年に読みきり掲載され、後の1988年から連載ものとしてスタートしたファンタジーアクション漫画。剣と魔法の存在するロールプレイングゲームの雰囲気をもった世界が舞台で、物語は邪悪な魔法使いであったダーク・シュナイダーが、封じ込められていた少年ルーシェ・レンレンの中から開放されるところから始まる。休載が激しい漫画でしたので、わかりづらいところが多かったが、纏めて読むとその面白さがよくわかる。萩原一至氏独特の精緻でありながら激しい動きと迫力を感じさせる画はそれだけを見ていても全くあきない。本作では生きた伝説とも呼ぶべき最強無比の大魔導士ダーク・シュナイダーがゆっくりと盃を傾け、状況を楽しんでいた。戦いの予感にうちふるえながら…。絵も文も久々の書き下ろしの話題作。 (2003-07-09)
ダークファンタジーノベルとして最高傑作バスタードファンのもそうでない人にも進められるダークファンタジーノベルの傑作です。ベニー松山氏の筆の冴える事この上ないので読んでいて一回も飽きる事なく非常に面白い小説です。暴力と魔法が支配する時代を存分に堪能できます。ファンタジー好きなら即、買いでしょう。挿絵を描いておられる原作者の萩原氏の絵にも酔います。断言できます。名著です。
文句無し。★五つ。
続巻が強く待たれます。 (2002-09-14)
・ BASTARD!!―黒い虹 (2) (集英社スーパーダッシュ文庫)
・ BASTARD!!〈2〉悪魔の褥に横たわりて (集英社スーパーダッシュ文庫)
・ BASTARD!!―魍魎たちの鎮魂歌 (集英社スーパーダッシュ文庫)
・ バスタード (ジャンプジェイブックス)
・ 司星者セイン―輝きを戴く者 (集英社スーパーダッシュ文庫)
BASTARD!!外伝 3 (3)[CD]
【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 1件
外伝 3「BASTARD!!」は1987年に読みきり掲載され、後の1988年から連載ものとしてスタートしたファンタジーアクション漫画でそのCDブック版。剣と魔法の存在するロールプレイングゲームの雰囲気をもった世界が舞台で、物語は邪悪な魔法使いであったダーク・シュナイダーが、封じ込められていた少年ルーシェ・レンレンの中から開放されるところから始まる。萩原一至氏独特の精緻でありながら激しい動きと迫力を感じさせる画はそれだけを見ていても全くあきない。本作では400年前、旧世界において破壊神を倒した正義の使徒、ドラゴンの能力を備えた究極の戦士が蘇った!? (2003-07-09)
Tag : 萩原一至
BASTARD 17―暗黒の破壊神 (17) (ジャンプコミックス)
BASTARD 17―暗黒の破壊神 (17) (ジャンプコミックス)
萩原 一至
集英社
発売日: 1996-05
定価: 410 円
アマゾン価格: 410 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常3〜5週間以内に発送
萩原 一至
集英社
発売日: 1996-05
定価: 410 円
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 4件
過去の遺物季刊誌で連載されていたこの巻までは他者の追随を許さない圧倒的な画力で最高峰の描画クォリティを維持していましたね。
この手の(トーンを使いまくるのが特徴の)美麗なアート系の漫画家といえば他にも桂正和や小畑健といった方々がおられますが、
本作の著者である萩原一至氏はその分野の先駆けではないでしょうか?その才能は正に奇跡的。感嘆の一言です。
ですが、この後古巣の週刊ジャンプで月イチの変則的な連載形態をとるようになった事を契機に作画や物語に破綻が目立ちはじめます。
それが非常に残念でなりません。私の中ではバスタードは罪と罰編で未完の大作と言う事になっています。 (2005-04-26)
この手の(トーンを使いまくるのが特徴の)美麗なアート系の漫画家といえば他にも桂正和や小畑健といった方々がおられますが、
本作の著者である萩原一至氏はその分野の先駆けではないでしょうか?その才能は正に奇跡的。感嘆の一言です。
ですが、この後古巣の週刊ジャンプで月イチの変則的な連載形態をとるようになった事を契機に作画や物語に破綻が目立ちはじめます。
それが非常に残念でなりません。私の中ではバスタードは罪と罰編で未完の大作と言う事になっています。 (2005-04-26)
この後の・・・方舟の行方を誰か私に教えてください(泣)
一番いいところが打ち切られてしまったのは本当に残念です。
コミックは続巻されているけど、
私が一番気になるのはまさにココ! (2004-05-09)
一番いいところが打ち切られてしまったのは本当に残念です。
コミックは続巻されているけど、
私が一番気になるのはまさにココ! (2004-05-09)
ダーク・シュナイダ−、サタンと出会うキング・クリムソン・グローリーの霊力炉を暴走させて、宇宙開闢時のエネルギーを
発生させ、封印空間からダーク・シュナイダ−を救出しようとするアビゲイル。
そして、それを阻止するため、霊力炉の破壊を狙う天使たち。
天使たちと、魔戦将軍の戦いは、熾烈を極めた。
発生させ、封印空間からダーク・シュナイダ−を救出しようとするアビゲイル。
そして、それを阻止するため、霊力炉の破壊を狙う天使たち。
天使たちと、魔戦将軍の戦いは、熾烈を極めた。
ここに、別格の力をもつ「力天使」「能天使」それぞれ第7位、第6位の天使が降臨した。
彼らは、圧倒的な力で、魔戦将軍をやっつけていく。
さらに、ものすごいパワーをもった天使が現れた。
最高位天使、ミカエルである。
「哀れな人類よ。おまえたちは、いつまでたっても、理想社会を作れない。
おまえたちの悪は、外から来るものではなく、自分の内から来るものなのだ。
神の意志は、おまえたちを滅ぼすことだ。」
ミカエルの神力は、宇宙に広がるほど強く、人間では対抗できない。
「ロイヤル・ハント」炎の鳥によって、全滅されそうになる。
ここで、堕天使ルシフェルの幻が現れ、「待て、ミカエル。」と声をかけた。
かつて、ルシフェルを敬愛していたミカエルは、思わず攻撃をストップする。
一方、地獄におりたダーク・シュナイダ−は、肩から刀をはやした、黒いマントの不思議な男に出会う。
男は「俺が、サタンだ。」というのであった。 (2004-03-11)
BASTARD 17「BASTARD!!」は1987年に読みきり掲載され、後の1988年から連載ものとしてスタートしたファンタジーアクション漫画。剣と魔法の存在するロールプレイングゲームの雰囲気をもった世界が舞台で、物語は邪悪な魔法使いであったダーク・シュナイダーが、封じ込められていた少年ルーシェ・レンレンの中から開放されるところから始まる。萩原一至氏独特の精緻でありながら激しい動きと迫力を感じさせる画はそれだけを見ていても全くあきない。休載が激しい漫画でしたので、わかりづらいところが多かったが、纏めて読むとその面白さがよくわかる。本巻では“るーしぇ”の言葉に従いD・S復活の鍵となる方舟のエンジン制御を解除していくアビゲイル。これを阻止する天使軍との死闘は続く。一方D・Sは、虚構空間でサタンと名乗る男と出会うのだが!? (2003-07-09)
・ BASTARD 16―暗黒の破壊神 (16) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 15―暗黒の破壊神 (15) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 14―暗黒の破壊神 (14) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 13―暗黒の破壊神 (13) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 12―暗黒の破壊神 (12) (ジャンプコミックス)
Tag : 萩原一至
BASTARD GUARDRESS 2冊セット
【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 2件
あまり実質的価値が無い。昔、Vジャンプで不定期連載していた「爆炎キャンパス ガードレス」という漫画とバスタードの色々な要素を一緒にごった煮して発売した一種の豪華本。
この本の価値、それは。
この本の価値、それは。
巻末の呪文書大全に本編では説明が無かったヨーコさんが魔戦将軍に武家屋敷を襲撃されサムライ全滅寸前の時に使おうとした呪文、サムライが箱舟編で復活した生物兵器郡に使った究極奥義の名、そしてDSがカルと全力戦闘した時に唱えた真空発生呪文の名…を知る事が出来ます。
それ以上の価値もそれ以下の価値も無いですね(笑)
それだけの本です。あとむやみにデカイです。
買う人はその辺、自己責任で。
星二個。 (2003-09-25)
『BASTARD!!』 『BASTARD!!』は1987年に読みきり掲載され、後の1988年から連載ものとしてスタートしたファンタジーアクション漫画。剣と魔法の存在するロールプレイングゲームの雰囲気をもった世界が舞台で、物語は邪悪な魔法使いであったダーク・シュナイダーが、封じ込められていた少年ルーシェ・レンレンの中から開放されるところから始まる。萩原一至氏独特の精緻でありながら激しい動きと迫力を感じさせる画はそれだけを見ていても全くあきない。休載が激しい漫画でしたので、わかりづらいところが多かったが、纏めて読むとその面白さがよくわかる。 (2003-07-09)
・ BASTARD!!データブック (ジャンプコミックス)
・ BASTARD!!の秘密
・ 『BASTARD!!』の秘密
・ BASTARD!!―暗黒の破壊神 完全版 (Vol.1)
・ BASTARD!!―暗黒の破壊神 完全版(Vol.2)
Tag : 萩原一至
BASTARD 15―暗黒の破壊神 (15) (ジャンプコミックス)
BASTARD 15―暗黒の破壊神 (15) (ジャンプコミックス)
萩原 一至
集英社
発売日: 1994-06
定価: 410 円
アマゾン価格: 410 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
萩原 一至
集英社
発売日: 1994-06
定価: 410 円
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 2件
今から思えば・・・この頃がいちばんよかったと思えて仕方がない。
登場人物も一番多くて、四天王も揃っているし、
ルーシェの謎も解ける。
絵も一番ノっているなあと思わせる。 (2004-05-09)
登場人物も一番多くて、四天王も揃っているし、
ルーシェの謎も解ける。
絵も一番ノっているなあと思わせる。 (2004-05-09)
最後の希望、D・S「BASTARD!!」は1987年に読みきり掲載され、後の1988年から連載ものとしてスタートしたファンタジーアクション漫画。剣と魔法の存在するロールプレイングゲームの雰囲気をもった世界が舞台で、物語は邪悪な魔法使いであったダーク・シュナイダーが、封じ込められていた少年ルーシェ・レンレンの中から開放されるところから始まる。萩原一至氏独特の精緻でありながら激しい動きと迫力を感じさせる画はそれだけを見ていても全くあきない。休載が激しい漫画でしたので、わかりづらいところが多かったが、纏めて読むとその面白さがよくわかる。本巻では破壊神の正体であった天使達の攻撃の中、D・Sから分離したルーシェが現れた。光と闇の戦いは、遂に最終戦争へと突入。人類は天使により滅亡してしまうのか?最後の希望、D・Sの復活は……!? (2003-07-09)
・ BASTARD 14―暗黒の破壊神 (14) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 16―暗黒の破壊神 (16) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 13―暗黒の破壊神 (13) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 17―暗黒の破壊神 (17) (ジャンプコミックス)
・ BASTARD 11―暗黒の破壊神 (11) (ジャンプコミックス)
Tag : 萩原一至




