NARUTO 巻ノ39 (39) (ジャンプコミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 54件
[4点] 中傷に対する苦情とレビュー
最近星の数が減っているので、他の人の意見も見て読もうと思ったのですが、肯定派、否定派の喧嘩みたいになってて、全然レビューが参考になりません。
しかも、否定派の方は、どこがつまらないとかいうことよりより、純粋に楽しんでる方の中傷すらしてます。
個人の趣味なんて、他人に理解できないものがたくさんあります。しかも、つまらないとかいって叩いているのに、そのレビューを読むと腹が立ち、
私の中では逆に本誌の作者を応援したくなりました。しかも、そういうレビューほど、余計に参考になりません。
本誌を読んでみると、確かに世界征服だとか、やたらスケールが大きくなったり、戦闘も登場人物が強くなったのを表すためか、一撃で勝負が決まったりして、面白みが欠けていると思います。
ただ、単行本で読んでる私としては、1巻1巻の終わりが次が気になるところで終わっていて、続きが気になる。という繰り返しです。
漫画内のギャグもワンパターンで、昔と比べたらつまらなくはなっているが、次々と新しい強敵が出てきて、それが楽しみでまだ読んでいます。
冷めた目で見たらつまらないと思うけど、まだ面白いと感じている方にはお勧めします。

  (2008-02-10)
[5点] 俺はおもろいと思う
てか、レビュー見て思うけど、つまんないとか書いてるやつは見なきゃいいんじゃないの? (2007-10-25)
[5点] 私は好き。
ストーリーの進みが悪いやら、おもしろくね〜とかストーリーがマンネリなんかの批判は多いが私はそんなの気にしない。
おもしろい作品に難癖つけるほどお暇な人たちの意見は特に。
単調な批判ほどレビューに載せる意味がねぇ〜。笑

私は、いろんな漫画を読んでそれが全部面白かったとは言えないが、ナルトはじっくり今後の展開をドキドキしながら楽しめる漫画に入ると思う。
ストーリーは長いがそれだけ重みも在りキャラクターに愛着も在る。
私はこの漫画が大好きだ。
これからも頑張って欲しい。 (2007-10-22)
[1点] 【NARUTO肯定派】
昨今とみに減少している希少種。主に以下の六タイプに分けられる。
1.原理派
理由無きファン。ある意味純粋であるが、論理的根拠を欠く為議論にはならない。
<用例>何でつまんないって言うんですか。分からない。面白いじゃないですか。嫌いってあなただけでしょ。
2.キャラ萌え派
キャラに依存。整合性のあるストーリーには重きを置かない。
<用例>サスケクン早く出てほしいですね。で、やっぱり螺旋手裏剣と千鳥流しがぶつかるんでしょうか? サスケクンの着物ほどけたりして。キャー(>▽<)
3.絵画派
2と重なっている人も多い。ここ一年でもっとも減少の激しい派閥。
<用例>NARUTOって絵上手いよね。少年漫画ではピカイチ。ハンタとかちゃんと描けって感じ。
4.懐古派
「昔は良かったんだが」というアンチに対し「昔が良かったから」というプラス思考で突き進む一派。対暁戦にはあまり触れたがらない。
<用例>波の国良かったよね。白の死には泣いた。やっぱすげーよ。中忍試験も練りこんであるよね。でもやっぱ好きなのは再不斬かな。
5.売上派
客観資料という意味では最も強気の派閥。ただ調子に乗ると海外資料まで持ち出してくるので難儀。
<用例>お前らが何だかんだ言ってもNARUTOは売れてんですよ。もうこればっかりはどうしようもない。アンチがいくら騒いでも売上上位だし外国での人気も凄いんです。ありがとうございました。
6.罵倒派
正確には「NARUTO擁護」ではなく「アンチNARUTO攻撃派」である。戦闘力は高いが知能はコミュニケーション不可レベル。
<用例>ぷぷぷ。だっせ。お前ら惨めですね。アンチってニート?wwこんなとこばっかりいねーで外出ろ。アKあshfkhskはkはさふぁshkはkkっはwwwwwww

大変だと思うが頑張ってもらいたい。 (2007-10-12)
[3点] ナルトは恋愛に・・・・・・・
似ていると思う。その理由は第一章の子供時代に強烈なインパクトを受けました、これは
恋愛でいうとすばらしい思い出を作ったと言い換えることができます。そして第二章の大人
時代になるとだらだらとした内容で飽きが起こります、これは恋愛でいうとマンネリです。


つまり現在は過去に起こったすばらしい体験が忘れなくただ気になるから読むという感じ

だということなのです。 (2007-10-09)
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Tag : 岸本斉史

NARUTO (巻ノ26)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 16件
[5点] 楽しいです。
私は個人的にはリーが一番好きなんですが、他のキャラも大好きです。

作品を読んでて一番良いと思うのが、みんな根が純粋で素直な所かな。
ナルトは強くて明るくて頑張りやで、今時なかなかいない人間だと思います。

最初っから強い人はあんまり共感できないかもしれないけど、そうじゃない人はNARUTOのキャラの魅力がわかると思います。
前向きさに心が打たれます。

諦めない心、努力すればいつか叶うこと。
NARUTOはそんな事を教えてくれるいい作品です。 (2005-11-13)

[1点] 天才です
皆天才 良かったね♪ (2005-09-11)
[5点] 前々から思っていたんですが……
上手いですよね。全体的に。
そこらのアクションものとは違い、戦闘の一瞬一瞬の体の動き、背景などを見せてくれて、臨場感が出てキャラクターの強さを実感させてくれます。
さらに技の名前、バリエーションとかも、なんでかはよく分かりませんが、他のマンガよりかっこよく見えます。無駄にカタカナを使わないあたりがそう見せているのでしょうか?
他にも、何気に三忍の口寄せが「三すくみ」になっていたり、キャラクターの親が戦ったりと、「ほ〜。」と思わされることしばしば(笑)
他の戦闘ものとは何か違う雰囲気がします。個人的ですが…… (2005-03-27)
[3点] 初期の面白さは何処へやら
波の国編の時のような面白さがなくなってしまった気がします
いつまでも大蛇丸編で引っ張りすぎ。ここまで長いといい加減飽きます (2005-03-15)
[5点] 最高!!
とうとうこうなってしまったのか…と切ないような、やりきれない気持ちになってしまいました。ここまできてこの展開とは、魅せてくれますよね!!!
サスケがどうしてこのようになってしまったのかはずっと前の巻に書かれていましたが、まさかナルトとサスケが戦うこととなるとは1巻から読んでいて全く思いませんでしたね。そして、こういう形で決着がつくなんて…。
この漫画NARUTOでは毎回友情の良さ、を感じさせてくれます。それが仲間だったり、戦わねばならぬ敵だったりしますが、何らかの形でいつも熱い友情が感じられます。その度に私は深く感動したり、納得したりして満足していたのです。しかし今回の展開は…!?いったい2人はどうなってしまうのか、もう目が離せません!待ちどうしすぎて私には酷だ…。
現在2005年3月ですが、連載中のジャンプでは第2章スタートしています。ナルト達は少し成長しました。私の1番好きなあの人が上忍になったり!!! (2005-03-05)
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Tag : 岸本斉史

NARUTO (巻ノ20)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 11件
[5点] 嫉妬、そして焦り…
ようやく綱手を木ノ葉に連れ帰る事に成功したナルト。
里に着くなり五代目就任、と忙しい綱手だが、
ナルトはそんな事よりも早くサスケ・カカシ・リーを見てもらいたかった!

そして着いた木ノ葉病院。
サスケもカカシも今までが嘘のように、綱手の治療により意識を取り戻した。
安心したのも束の間…残されたリーに突き付けられた現実は、あまりに惨いモノだった。
手術成功の確率は良くて50%…失敗すれば死ぬッッ!!!
そんな究極の選択にショックを受けるリー。
どうしたらいいか分からないリー、その背中を押すのはやはり恩師であるガイだった。

ところ変わって、サスケの病室。
サスケは恐ろしい程の焦りを感じていた。
ナルトに対しての嫉妬という名の焦り。
自分が知らない間にどんどん強くなっていくナルト。
その成長をサクラやカカシの様に素直に喜べる程サスケは大人ではなかった。
そして導き出したサスケの答えは…ナルトとの対決。
今まで押し留めて来たモノが全て吐き出される2人の死闘…
この先第7班はどうなってしまうのかッッ?! (2004-10-20)

[5点] 嵐。
綱手を連れ戻す事に成功したナルトはさっそくサスケの治療をさせる。
そして目覚めたサスケを待っていたのは嫉妬の嵐。
ナルトの急激な成長ぶりに焦りを感じたサスケは
ナルトに闘いを申し入れる…そして2人は?!
そしてついに来た!!音隠れのサスケへの誘惑の嵐…。
はたしてサスケは木と音、どちらを選ぶのか?!
最後にはリーとガイの師弟愛に感動の嵐。
最高に面白い回が盛り沢山です!!!

そして最後に1つ面白ネタを大公開。
P.26のおおくぼ氏のお祝い絵の中に…
ロック・リーとドラえもんを発見っっ!!!!
ちょっとした感動が味わえます( '∀`)ギャノヽノヽ! (2004-10-07)

[5点] 最高。
目が離せねー展開を見せてくれるからサイコーっす!!!! (2004-08-18)
[5点] 最高です
narutoはやっぱり最高!!なんてこの巻を読んで思いました。皆さんも是非この一冊を読んでみてください。損はしないと思います。 (2004-03-11)
[4点] 見せ方がうまい!!
サスケがナルトを本当に意識しはじめる巻。サスケの内面の葛藤がいろんな構図を使いながら書かれています。こんなに見せ方を考えてる人ってなかなかいないんじゃないかなあって感動もんでした。そして周りを固めているキャラたちについてもしっかり書かれていたのでまたひと動きする前の準備か?!とか思ってます。展開が速くなってきたのでますます目がはなせません (2004-02-14)
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Tag : 岸本斉史

NARUTO (巻ノ3)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 4件
[5点] ついに闘いの時が…
波の国へ任務へやって来たナルトたちを待ち構えていた強力な敵。
前巻での接触で、なんとか最悪の展開を免れたナルトたちだが、
カカシがチャクラを使い切ってしまった為に
しばしの休息を強いられる事に…しかしそれは相手も同じ事。
その少ない時間をつかってナルトたちは修行につくことに。
そして、依頼人の孫の心の闇を聞かされたナルトは
自分の幼い頃と彼に夢を思い出させる為に、またひとつ成長します。

カカシが回復したと同時に、またも戦闘の火蓋が切って降ろされます。
不利な状況の中、またも成長し続けるナルト、そしてサスケ。
さすけが血継限界の力に目覚めるが、敵の血継限界を前に…
そしてナルトの本当の力が覚醒されて…

仲間を思う気持ち、守りたいと言う思い、そして勝利への決意。
この巻を見逃す手はありません!!! (2004-10-20)

[4点] NARUTO VS. HAKU
波の国クライマックス!白とナルトが対決。ただし、完結してませんから、波の国編を完結したい方はもう1冊お買い上げが必要です。今回の凄い技の名前はICE crystal magic mirror technique ヒントは白です。文字おおいので、みなさん かんば! (2004-10-09)
[3点] そろそろ人気が
定着してきて、長い連載を予感させる巻

2巻で出てきた『カカシの写輪眼』は、『ウチハ一族でも、一部にしか出ない特異体質』だったのに『サスケ』にも顕れる

『ナルト』にも九尾の影響が感じられ、『カカシ』は『雷切』という今後キーになる技を初めて繰り出す

彼らの『強さ』を予感させるため、敵も手強いことになっている(この時点では・・・) (2003-07-19)

[4点] ニンニン(パクリ)
ナルトはよいデス。えぇ。えぇ。 特に三巻ラストの、サスケが倒れ、ソレにより目覚める(?)ナルトの姿がサイコーです。 涙あり、笑いあり、バトルありで飽きのこない作品だと思いますヨ。えぇ。 (2000-11-30)
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Tag : 岸本斉史

NARUTO (巻ノ25)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 12件
[5点] サスケ君の思い出ですね。
少し長いかもしれませんけど、この巻には、肝心なサスケ君の昔の思い出が詳しく描けられています。今まではっきりしていなかったサスケ君がイタチへの憎しみの原因がやっと正しく分かってきた、という感じですね。こんなに復習にこだわって、憎しみに心を奪われたサスケ君をどうしても連れ戻す、と思うナルト君もとても熱血で、かっこよかったです。初めて、サスケ君の苦しみも痛いほど感じるとも思います。私は、サスケ君がとても好きなので、この巻で彼の事を今までより更に深く理解できたように思います。サスケファンなら、絶対見逃せませんね。 (2005-10-21)
[1点] なげぇ〜
テンポ良くいこう (2005-09-11)
[5点] サスケ
この刊ではサスケの過去に何があったかが明かされます
なぜ兄を憎むようになったのか?
どうして木の葉の里を出る決心をしたのか?
ナルトとの戦の意味を成すところは?
サイドストーリー的な部分が多く明らかになるので
よりNARUTOの世界観へはまる一冊です (2004-12-26)
[5点] サスケ
NARUTOの25巻です!!
サスケとサスケの兄・イタチの過去が分かります!!
かっこいいイタチやサスケが活躍する巻なので
サスケやイタチが好きなら絶対買ったほうがいいです!! (2004-12-21)
[2点] だるい
最近の展開で一番気になることは回想シーンの多さ・長さです。
一戦闘に数話が当たり前になってきてます。
戦闘中なのでもっとすっきりまとめて欲しい。 (2004-12-21)
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Tag : 岸本斉史