ONE PIECE 巻45 (45) (ジャンプコミックス)
ONE PIECE 巻45 (45) (ジャンプコミックス)
尾田 栄一郎
集英社
発売日: 2007-03-02
定価: 410 円
アマゾン価格: 410 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
尾田 栄一郎
集英社
発売日: 2007-03-02
定価: 410 円
アマゾン価格: 410 円
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 53件
色々は話の転機ルフィーの強さのルーツがわかったり、
新世界が出てきたり、
ウソップが戻ったり
と、それぞれが進行してる話の転機が書かれてる。
でも、どれも深く、そして、面白い。
ドラゴンとのつながりは驚き!! (2007-11-17)
新世界が出てきたり、
ウソップが戻ったり
と、それぞれが進行してる話の転機が書かれてる。
でも、どれも深く、そして、面白い。
ドラゴンとのつながりは驚き!! (2007-11-17)
笑った〜ここでひとまず一区切りって感じですね。
久しぶりにシャンクスやスモーカー大佐、エースなどの馴染みキャラもお目見えで、初期からのファンとしては、懐かしさとともにすごく嬉しかったですね。
何よりあの手配書は・・・これ、立ち読みしないほういいですね(笑)読んでて一人で笑っちゃいました!!
ここからまた彼らの全力前進!次巻もとても楽しみです♪
(2007-07-05)
久しぶりにシャンクスやスモーカー大佐、エースなどの馴染みキャラもお目見えで、初期からのファンとしては、懐かしさとともにすごく嬉しかったですね。
何よりあの手配書は・・・これ、立ち読みしないほういいですね(笑)読んでて一人で笑っちゃいました!!
ここからまた彼らの全力前進!次巻もとても楽しみです♪
(2007-07-05)
たいしたものだあいかわらず飽きさせない工夫が所々に見られるワンピース
45巻ではただでさえ謎が多い中、さらに大量の伏線が張られていて
とにかく先が楽しみ
落ち気味のジャンプ連載陣の中でも輝きを失わず
常に読者を驚かせようという姿勢とネタの尽きない作者の発想力には毎度感心させられる
この漫画の最後を見届けずには死ねない、絶対に
勝手に予想 魚人島=エメラルドの都=オールブルー なんて
(2007-06-15)
45巻ではただでさえ謎が多い中、さらに大量の伏線が張られていて
とにかく先が楽しみ
落ち気味のジャンプ連載陣の中でも輝きを失わず
常に読者を驚かせようという姿勢とネタの尽きない作者の発想力には毎度感心させられる
この漫画の最後を見届けずには死ねない、絶対に
勝手に予想 魚人島=エメラルドの都=オールブルー なんて
(2007-06-15)
まだまだ冒険は続く (80巻ぐらいでそう…)ふと思った。
ルフィ海賊団(冒険団)には当直はないのだろうか?
クルーは7人?…誰かが休み、誰かが働く、という描写はない。
全員が起きて、全員が寝る。
やはり、"気"のようなもので敵を察知できるから、いらないのだろうか?
※見張り台に人がいないのも頷ける
それとも、能力者は睡眠を必要としないのか?(こっちが有力な気がする)
風上風下という概念はあるのか?
海戦では 風上をとる…その保持 が重要だと思うが、前記のとおり見張りはいないしなぁ。
大海賊時代といっているのだから、海戦の1回や2回あるだろう。 ”海賊”だし。
あっ砲弾を跳ね返せるから必要なし…か。
(2007-06-03)
良くも悪くも・・・今回の巻はニコ・ロビン奪還編の最後までを描いていますが、45巻と長いのにストーリー、作画も大きな乱れもなくここまで続いているので凄いと思います。ジャンプ誌は売れたら、引き延ばす感があり、乱れる作品が多い中、安定して続いていのは読んでいて飽きが来ない事が証明しています。
しかし、他の人も書かれているようにギャグが増えてきたのは微妙です・・・
新たな登場人物の登場や、仲間たちの掛け合いのときにギャグがあるのは読んでいて楽しいですが、段々と緊迫感が迫る中でのギャグは熱が下がります。
しかも、ワンピースは他のマンガに比べて横道にそれることがなく前振りの部分が長く感じてしますので、戦闘中にまでギャグを入れられるとダラダラと引き延ばしている感が出てしまい残念です。
しかし、現在もっとも売れているマンガだけに飽きない内容で続いているので、この先の展開に期待したいです。
(2007-05-15)
しかし、他の人も書かれているようにギャグが増えてきたのは微妙です・・・
新たな登場人物の登場や、仲間たちの掛け合いのときにギャグがあるのは読んでいて楽しいですが、段々と緊迫感が迫る中でのギャグは熱が下がります。
しかも、ワンピースは他のマンガに比べて横道にそれることがなく前振りの部分が長く感じてしますので、戦闘中にまでギャグを入れられるとダラダラと引き延ばしている感が出てしまい残念です。
しかし、現在もっとも売れているマンガだけに飽きない内容で続いているので、この先の展開に期待したいです。
(2007-05-15)
・ ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス)
・ One piece (巻44)
・ ONE PIECE 巻47 (47) (ジャンプコミックス)
・ One piece (巻43)
・ One piece (巻40)
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